StarRuptureの攻略に必要な「設計図(Blueprint)」の場所を一覧でまとめた。
地図上の番号は、各ストレージボックスに自動的に割り振った通し番号。
ページ下部の解説で、それぞれの番号の地点について解説している。
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設計図についての基本情報(初心者向け)
設計図は各地の廃拠点に配置されている
入手可能な場所は固定で決まっており、ドロップなどのランダム入手の要素はなさそう。
廃拠点の付近ではたいてい敵がスポーンするので、弾薬などを十分に持った状態での探索がおすすめ。

設計図は「青色のストレージボックス」から入手可能。
設計図が入っているのは青色のストレージボックスのみで、建物の中に配置されている。
近づいてもマップには記入されないので、拠点内を探す必要がある。

その他の細かい情報
- 同じ種類の設計図が複数配置されているので、どこで入手してもOK(複数入手しても意味はない)。
- 開始地点から遠い場所は攻略難度が高いので注意(敵の数や種類の危険度が上がる)。
- 設計図は通常アイテムとは別枠で管理される。
- 死んでしまってもロストしない
- アイテム枠を圧迫しない
- インベントリの右側にあるタブから確認可能

設計図入りボックスの詳細な場所について
記事冒頭のインタラクティブ内のピンに割り当てられた数字に対応しているので、参照してほしい。
① Purple Haze
- 危険度:中(ハンドガンだとやや苦戦する)
- 入手できる設計図:ローター、チューブ




②Lemon Souls
- 危険度:低(ハンドガンだとやや苦戦する)
- 入手できる設計図:ステーター




⑰ Redleaf
- 危険度:高
- 入手できる設計図:タービン、電磁コイル、硬化剤、バルブ
出現する敵の数が多く、地形的にも戦いにくい。


Redleafの詳細な攻略
※方角についてゲーム内では言及されていないが、便宜上地図の上方向を北として説明している。
侵入経路
北西から入る場合、経路上にゴライアスが発生するポイントがあるので、倒さなければ探索中も付きまとわれることになるので、戦いたくない場合は別のルートを通るようにしたい。
南西のルートからなら地形的にも入りやすいのでおすすめ。


攻略手順の概要
拠点内は地形的に隔てられた4つのエリアで構成されている。②~④のエリアの建物にはロックがかかっているので、まずは最初に下の地図画像の①でカードキーを入手する必要がある。
カードキーを入手後②~④の各エリアで1種ずつのカードキーを入手することで、設計図の配置されている部屋に入ることができるようになる。

①中央エリア
中央のエリアには2つの連なった建物がある。まずはここでカードキーを入手しよう。
カードキーは2階部分の遺体の脇に落ちている(遺体からは上級スライダーLEMが入手可能。ついでに回収しておこう)。
目当ての設計図はこの建物の上階にある。しかし、3つのアクセスキーをさらに集める必要があるため、ほかのエリアで回収後戻ってこよう。


②北エリア
赤シダが生い茂っているので、足場から落ちないように注意。スピッターが多く出る。
建物内にエリス博士のカードキーがある。


③ 西エリア
スラッシャーとエクスプローダーが多く出現する。近づかれないように対処したい。
奥の建物にカードキーがある。


④ 南エリア
画像内の左側の建物、2階のテーブルの上にカードキーが配置されている。


再び①の中央エリア
全てのカードキーがそろったら再度、中央エリアに戻って建物の上階を目指そう。
ロックはドアの左側にある端末にキーを差し込んでから、開くことができるようになる。

奥に進む青いストレージボックスがある。設計図だけではなく、戦時債権なども入っている。


⑱Forgotten Engine
※入り口でパワーセルが必要となるので注意。パワーセルの生産は基本アイテムプリンターで行う(化学物質10個、電子部品10個が材料として必要)。
- 危険度:高
- 入手できる設計図:レーザーエミッター、スキャナー、加圧タンク、蓄電器
現時点でのエンドコンテンツ。施設の内部は多数の敵が出現する。道中で弾薬や食料などはある程度入手できるが、不足しないように準備していった方がよい。




設計図を集めた後の攻略・便利なツール
設計図を集めた後は、工場のライン構築や更なる探索が必要となる。攻略を効率よく行いたい方はぜひ以下のツールも活用してほしい。
工場の製造ライン構築に関するツール
目的のアイテムを指定することで、
製造設備の必要台数と接続フローを確認可能。
レールのキャパシティ不足による台数増加も判定されるため、
複雑なライン構築時の目安として利用できる。
LEMや戦時債権の入手場所
LEM、戦時債権、換金アイテムなど、
探索で入手する要素の位置をマップ上で確認可能。




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